続けていたら中毒症状が現れる?

2020年12月10日 | からCBD ドンキホーテ | ファイル: その他気になること.

身体に良いとされるものでも、毎日毎日続けていると身体に負担がかかり悪い作用が起こるものです。

バナナダイエットやりんごダイエットなんて流行った時期もありましたが、少しでも知識があるものならば絶対に真似することはないでしょう。

続けることでいつの日かそれが体内にあるのが普通という状況になり、減ったら脳が補充をしろと指令を出してきて抵抗できなくなって、依存症の危険性だってあります。

喫煙は身体に害となる・周りの人も健康被害を被ると分かっていてもやめられないのはそれが依存症という病気だから、医師の元で薬を用いて治療を行わなければなりません。

中毒・依存症というとタバコ・そしてアルコールと共に思い浮かぶのが麻薬です。

CBDの原材料であるヘンプは危険薬物の元でもあり、CBDグミだって可愛らしいグミの形状をしているけれど危険な代物では無いか、そうやって恐れているのであればそれは杞憂です。

むしろ健康効果抜群、中毒や依存症を緩和してくれる役割だって持っているのです。

最近はやり始めている電子タバコ、CBDリキッドを気化して取り込むようにすれば手持ち無沙汰が解消されるだけでなく本物のタバコを吸えないイライラだって抑えられるでしょう。

タバコと形状が似すぎていて思い出しそう・わざわざ電子タバコを買うのは初期投資がかかりすぎるというなら、CBDグミだって同じ効果が得られます。

CBDグミの使用を長く続けたところで中毒性も副作用も心配ない、そのことは様々な機関での研究によって証明されています。

何よりWHOからも安全性の高さはお墨付き、ですから怖がる必要は無いでしょう。確かにヘンプから抽出されているものの、そういった成分・カンナビノイドは100種類以上もあるのです。

その中でTHCという成分が危険なだけ、これこそが幻覚や幻聴・多幸感をもたらす元凶です。

世の中には、このTHCも大量に含まれたものがCBD製品として出回っていたりはするので注意は必要ですが入っていないのならば全く問題ありません。

CBD自体は1日に1500㎎と大量摂取したところで何ら人体に対して悪影響が及ぼされることは無し、とにかく高い安全性・毒性の低さを表していたと言います。

むしろ、カフェインたっぷりのコーヒーを毎日飲んでいる方が危険です。

気分転換に・リラックス効果を求めてコーヒーを飲んでいるというなら、その時間をCBDグミの摂取に変えてみてはどうでしょう。


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