危険な精神作用は?不安なら少量から始めよう

2020年12月12日 | からCBD ドンキホーテ | ファイル: その他気になること.

植物由来の成分であるCBD、毒性が低くWHOからも「安全である」とお墨付きをもらっているほどです。

何しろ1500㎎摂取したところで死に至るような危険な副作用は無し、とはいえいくらでも摂取するのではなくまずは少量から試していくことです。

何しろ決して安いとは言えない製品、毎日のように続けるものですから毎度大量摂取していては家計が火の車です。

それにたくさん取ればそれだけ効果も倍増とはいかず、ある地点からはむしろとればとるほど効果が下がっていってしまうことが研究で分かっています。

無駄なことにお金を費やすのは勿体ない、適量を摂取すべきです。

ただ、パッケージを見れば分かるでしょうがどれくらいの量を摂取すれば良いかが薬のように細かく定められてはおらず、インターネットで調べても幅広いです。

サプリメント的な存在であるCBDグミ、きちんと用法用量を記すことが禁止されているからです。

それならどうするか、そこでおすすめなのが少量からといった方法なわけです。

体形や体調・体質・CBDの利用歴など様々な面から、どれくらい摂取するのがお勧めかは人それぞれ異なります。

少量でもよく効いたと感じる方もいれば全く実感出来ない人も、大量に摂取しすぎて吐き気や気持ち悪さが出てくるケースだってあります。

毒にはならないし30分も休んでいれば落ち着くとはいえ、不の状態は出来れば味わいたくないはずです。

だからこそ少量から、特にCBDリキッドの場合は肺に直接入れることから効果が高く出やすいです。

CBDグミは経口摂取ゆえに効果が表れるまで1時間から2時間が一般的ですが、それだって人によってはもっと早かったり遅かったりもあるのです。

特に最初の頃は何かあった時に休むことが出来るように、自宅などで使用することです。

間違っても車の運転中などに摂取しないこと、グミタイプの場合はおやつ感覚でついついやってしまいがちですが運転を誤って事故を起こしたら大変です。

危険薬物の原材料であるヘンプから抽出されてはいますがバッドトリップになるようなことはありません。

でも自身のためにも少しずつ増やしていって様子を見て自身の適正量を決めましょう。

体調が悪いと特に効果を強く感じる場合も、使い慣れてくるとそういった変化も掴めるようになります。


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